2008年04月12日

韓国の夜遊びの種類

 さてソウルからどこへ行くかは人それぞれの自由があるでしょう。

 韓国での夜遊びの形態は、床屋、置屋、キーセン、等などがあります。

 床屋とは・・・実際に髪を切ってくれるのですが、さらにそこから別の部屋へ行きイチャイチャしたり、店によっては、床屋のあの椅子の上でそのまま熱い事をしちゃう所もあるという。

 置屋とは・・・何となくイメージする通りじゃないでしょうか、ただ韓国の置屋は独特な空気感があり、日本の風俗やタイのマッサージパーラーとは全く異質の空気感を持っているので韓国では置屋が一番だろうと思っている。
 金額でも一番安くあがるだろう。

 キーセンとは・・・古くからあるもので、女性が歌や踊りを披露し、酒を飲んだり・・・そこから先があったり無かったりでしょうか・・・未体験です。調べたところ、かなり値が張るそうです。
 チョメチョメまでいこうと思うと置屋のショートの7〜10倍の金額は覚悟しておいたほうが良いかも知れません。
 なのでこれはおススメしません。

 しかしキーセンの軽いモノで通称ルームサロンといものも存在するとか、これはカラオケ等がある部屋でコンパニオンを呼び盛り上がり金額次第でエスカレートするのでしょう。
 それも金額はハッキリしないですよね・・・

 ひとまず韓国では置屋のみに焦点を当てて話を進めたいと思います。
 
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posted by コンシア at 23:36| Comment(0) | 大韓民国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする